五動 真体操作術 5do
代表 前川隆治

 

プロフィール
前川隆治
1966年生まれ
名古屋市出身

愛工大名電卒
日本競輪学校61期生
1988年に 競輪選手としてプロデビューし 2017年に競輪選手生活30年をもって引退

人はどのようにしたらパフォーマンスが上がるのか?
この単純な疑問を追及したく五体治療院代表 小山田良治に弟子入りを志願
一から、常歩・二軸・左重心を学び、 “五動 真体操作術”5doの称号を授かる

身体をどの部分からどのように使えば正しく動いてくれるのかを、選手時代の経験も照らし合わせ学ぶことが出来ました。
2014年からプロ選手の指導にあたり、引退を機にプロ選手だけでなく一般の方にも通ずる身体の使い方を指導させていただこうと“五動 真体操作術” を開設いたしました。

大きな筋肉を鍛えることは誰にでも思いつきます、私たちは水平を基準にしたトレーニングにより末端部までの神経までを鍛え関節の腱の動きを変え身体能力を上げます。
常歩・二軸・左重心の動作で、書籍・メディアなどで紹介されていない基礎的な部分を中心に、一般の方にもよりわかりやすく指導させていただきます。
現在、プロスポーツ選手から一般の方、理学療法士、治療家、スポーツトレーナー、社会人、大学、高校、中学までの部活チームへのトレーニングアドバイスを幅広くさせて頂いています。


【指導経歴】
オリンピックメダリスト陸上オリンピック選手サッカー日本代表選手Jリーガー、プロ野球選手、競輪選手、スケート全日本強化選手、等のトップアスリートにトレーニングアドバイスを行う
野球肘、肘痛、膝痛、などの運動障害のプロ野球選手、Jリーガー選手、社会人野球選手、高校硬式野球部選手、女子ソフトボール選手、高校軟式野球部選手、他多数の選手をLSDを用いたトレーニングにより完治に導く
◆高校硬式野球部、高校運動部、大学体育学部、等のトレーニングアドバイザー、ゼミ講師、高校クラブ活動講師
胸椎3番4番後縦靭帯骨化症(難病指定69番)から一生歩行不可能と医師に診断された神経麻痺障害の方を生活レベル以上まで回復、LSDを用いたトレーニングにより歩行を可能にするなど、神経障害リハビリトレーニングアドバイス